お知らせ

無料セミナー<「外国人介護人材」の現状と今後の展望について> 申込期限4/12まで 

2019.03.27

外国人介護人材の受入を検討される施設様へ

深刻化する介護人材不足の現状において、依然日本人の新規介護職の雇用が非常に厳しい状況の中、来たるべく2025年問題に向け、外国人介護人材の受入についても、早急に検討が必要な時期に来ていることは既知のことと存じます。

一方、一言に外国人人材といっても、その受入ルートには、留学生、EPA、技能実習生に加え、新たに特定技能が加わるなど、日々状況が変化しており、更には都市部の介護施設におけるいわゆる外国人の取り合いにより、送出国や送出機関の状況も刻々と変化している現状においては、施設に営業に来る人材紹介会社等の情報だけでは正確な情報が得られず、各施設様が独自に経営判断に不可欠な情報を収集することは困難であるということをよく耳にします。

そこで、本学園グループでは、施設様、教育研修機関、外国人受入組合、協力派遣会社が相互に情報交換できる場を提供し、各制度の概要や現状、今後の展望、諸外国の最新情報をご提供する機会の第一歩として、本会を企画致しました。

つきましては、年度替わりのお忙しい時期とは存じますが、現在外国人人材の受入をご検討の施設様、または今後検討しようとお考えの施設様は、この機会に是非ご参加下さい。

なお、お申込期限は4/12(金)となりますが、定員となり次第受付を終了させていただきますので、お早目にお申込下さい。

詳細はコチラでご確認下さい。